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  テレビ時代劇「水戸黄門」


  内 容 
  
葵の御紋いり印籠をたずさえ,助さん格さんを従えた天下の副将軍・水戸光圀の諸国漫遊世直しの旅。

  勧善懲悪時代劇の王道を行く,国民的時代劇シリーズ「水戸黄門 第7部」(全34回・昭和51年)。

  西山荘の松の木の枝切りをしていて災難に遭った黄門さま。湯治と称して、水戸から雲隠れ。
湯治場で出会った姉妹の父親探しに付き合い、東北まで足をのばします。

七回目の水戸黄門旅日記。水戸から太平洋沿いに北上、北海道で折り返し、日本海沿いに新潟まで下り、信州、甲州、上州を経て水戸へ帰ってきます。今回の旅は、東北各地の名物、名産、そして民謡を織り込み、漫遊旅をつづります。 


  場 所     常陸太田市立図書館 集会室(2階)

  入場料    無料
    


   平成31年2月8日(金)
      @午後2時〜
        「地獄で聞いた佐渡おけさ」<佐渡>(上映時間46分)

      A午後3時〜
        「仇討ち角兵衛獅子」<長岡>(上映時間46分)



   平成31年2月22日(金)
      @午後2時〜
        「母恋し、父悲し」<高田>(上映時間46分)

      A午後3時〜
        「馬にひかれて善光寺」<長岡>(上映時間46分)



   平成31年3月8日(金)
      @午後2時〜
        「真実に命をかけて」<松本>(上映時間46分)

      A午後3時〜
        「ひょうろく玉の仇討ち」<諏訪>(上映時間46分)



   平成31年3月22日(金)
      @午後2時〜
        「花嫁になったお新」<飯田>(上映時間46分)

      A午後3時〜
        「おふくろさまは山びこ」<上田>(上映時間46分)