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  テレビ時代劇「水戸黄門」


  内 容 
  
葵の御紋いり印籠をたずさえ,助さん格さんを従えた天下の副将軍・水戸光圀の諸国漫遊世直しの旅。

  勧善懲悪時代劇の王道を行く,国民的時代劇シリーズ「水戸黄門 第7部」(全34回・昭和51年)。

  西山荘の松の木の枝切りをしていて災難に遭った黄門さま。湯治と称して、水戸から雲隠れ。
湯治場で出会った姉妹の父親探しに付き合い、東北まで足をのばします。

七回目の水戸黄門旅日記。水戸から太平洋沿いに北上、北海道で折り返し、日本海沿いに新潟まで下り、信州、甲州、上州を経て水戸へ帰ってきます。今回の旅は、東北各地の名物、名産、そして民謡を織り込み、漫遊旅をつづります。 


  場 所     常陸太田市立図書館 集会室(2階)

  入場料    無料
    


   平成30年8月24日(金)
      @午後2時〜
        「何の因果で若旦那」<花巻>(上映時間46分)

      A午後3時〜
        「武士道無明」<盛岡>(上映時間46分)



   平成30年9月14日(金)
      @午後2時〜
        「帰ってきた南部駒」<八戸>(上映時間46分)

      A午後3時〜
        「ちゃんの土俵入り」<青森>(上映時間46分)



   平成30年9月28日(金)
      @午後2時〜
        「群狼の罠」<松前>(上映時間46分)

      A午後3時〜
        「吼えろ!!北海の火縄銃」<函館>(上映時間46分