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  テレビ時代劇「水戸黄門」


  内 容 
  
葵の御紋いり印籠をたずさえ,助さん格さんを従えた天下の副将軍・水戸光圀の諸国漫遊世直しの旅。

  勧善懲悪時代劇の王道を行く,国民的時代劇シリーズ「水戸黄門 第7部」(全34回・昭和51年)。

  西山荘の松の木の枝切りをしていて災難に遭った黄門さま。湯治と称して、水戸から雲隠れ。
湯治場で出会った姉妹の父親探しに付き合い、東北まで足をのばします。

七回目の水戸黄門旅日記。水戸から太平洋沿いに北上、北海道で折り返し、日本海沿いに新潟まで下り、信州、甲州、上州を経て水戸へ帰ってきます。今回の旅は、東北各地の名物、名産、そして民謡を織り込み、漫遊旅をつづります。 


  場 所     常陸太田市立図書館 集会室(2階)

  入場料    無料
    

        平成30年6月22日(金)・第6部最終回
            @午後2時〜
             「素晴らしきかな人生」<水戸>(上映時間46分)


        平成30年7月13日(金)
            @午後2時〜
             「水戸から消えた黄門さま」<水戸・白河>(上映時間46分)

            A午後3時〜
             「姫君はにせ者」<福島>(上映時間46分)



        平成30年7月27日(金)
            @午後2時〜
             「人情喧嘩まんじゅう」<仙台>(上映時間46分)

            A午後3時〜
             「御用船大爆破!!」<石巻>(上映時間46分)